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当センター直営!頂溪女子寮をご案内

滞在先の心配はこれでご無用!自社寮のご紹介

旅行先としても最近ますます人気の台湾。食べ物は美味しく、治安も良くて人も優しい、どこかノスタルジックな街並みと安心感。旅行で台湾を訪れるうちに留学先として滞在してみたくなった、という方の話をよく耳にするようになりました。
では、いざ留学するとなったら、旅行の滞在と留学の滞在は何がどう違うのか。

『台湾のホテルは安いと聞くけれど、アパートはそうじゃない?』
『短期留学でも契約できるところはあるの?』
『留学生OKの一人暮らしではなかなか綺麗な部屋が見つからない…』


家賃がどんどん高騰してゆく台北での留学生活。滞在の悩みは尽きません。そこで、そんなお悩みの数々にお応えすべく、DEOWから女性の皆様に「これを待ってた!」という滞在先のご紹介です。


Content

1.頂溪女子寮はどこにあるの?

頂溪女子寮があるのは、MRTオレンジラインの「頂溪」駅近く。なんと駅からは徒歩5~7分という好立地です。頂溪駅は、台湾師範大学の最寄り駅からMRT1駅、淡江大学の最寄り駅からは2駅、台湾大学からは3駅という、スペシャルアクセスを誇ります。
頂溪駅の周辺は夜遅くまで賑わっていて、人通りも多いので、アルバイトや友人との食事などで夜が多少遅くなってしまったとしても安心です。

高級マンションのフロアを借り上げたお部屋だということで、中もとても綺麗でした。
寮の周りにはスーパーやコンビニ、薬局などがあり、生活に必要なものはすべて徒歩圏内で揃います。駅から歩いてゆく道すがら、ケーキ屋さんやピザ屋さんに食欲をそそられました。

2.頂溪女子寮のお部屋はどんな感じ?

頂溪女子寮は、各フロアにバス・トイレ付きの個室が1つと、バス・トイレシェアの個室が3つずつあります。どのお部屋も清潔感があり、ゆったりとした作りで大変快適なお部屋です。

注目したいのが、各部屋に窓が付いているところです。台湾のアパートは、けっこうな割合で窓が無い部屋というのが存在します。「立地がいいのにやけにリーズナブルな料金でラッキー!と思ったら窓無しの部屋だった」というエピソードは留学生あるあるでもありますね。
日の光がお部屋に入るかどうかは、滞在日数が長くなってくると案外重要に感じてくるものです。自分でアパートを探すときにも、web上の写真だけで判断するのではなく実際に足を運んでチェックするのは大事ですね。

また、各部屋に大きな勉強机があり、これは非常にありがたいです。台湾で一人暮らし用のアパートを探すと、備え付けの机と椅子はささやかなものしか置いていないことが多く、パソコン一つ置いたら他には何も置けなくなってしまうという留学生の悩みをよく聞きます。
その分学校の図書館やカフェなどで勉強するのもいいですが、自分一人の空間で落ち着いて勉強したいという方は、頂溪女子寮の部屋はとても居心地が良いはずです。

3.頂溪女子寮での生活はどんな感じ?

頂溪女子寮には、大きな共用のリビングや広々としたキッチンがあります。これらは皆さんが共同で使うスペースですので、お互いに少しずつ譲り合って綺麗に保っています。

圧倒的外食文化の台湾では、キッチンが付いている滞在先を確保するのは容易ではありません。一人暮らしの部屋にはほぼキッチンは併設されておらず、自炊のチャンスはほとんどないのが現状です。シンプルにゆでた野菜が食べたい、日本の味が恋しいなど、 ふと胸をよぎる味覚の郷愁に、頂溪女子寮は心強い味方です。掃除道具やゴミ袋は、共益費で賄われているので、大事にシェアして使いましょう。

バス・トイレに関しても、一般的な台湾のバストイレ一体型と違い、きちんとバスとトイレが仕切られている仕様ですので、シャワーを浴びた後はトイレが水浸し…のようなことはありません。水回りのストレスフリーは大事ですので、やはり滞在中の皆様、お互いに思いやって綺麗に使ってくださっていました。

4.まとめ

いかがでしょうか?
台北において留学生が自分で探すアパートは、契約条件が最短でも半年や一年からのところが多く、フレキシブルかつリーズナブルに滞在できるところがあまりないのが現状です。その不便を解決するため、自社寮として頂溪女子寮を設立しました。

綺麗で、アクセスが良く、1か月や3か月でも滞在でき、明るくて清潔、なおかつ勉強にちゃんと集中できる環境…。

そうした日本人留学生の理想にきっちり応えた頂溪女子寮で、台湾での留学生活を送ってみませんか?

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